

仕事で外国人の方とコミュニケーションをとる必要が生じたこと。うまくコミュニケーションがとれず、くやしい思いをしたこと。(六本木のショットバーの従業員の方々が英語で堂々とコミュニケーションをとっているのをみて、やばっ!と思いました。)
”10時間で”と言い切っているところに、貴社の自信を感じたこと。あと、フレーズ法の原理が理にかなっていると従来から思っていたこと。でも、一番の決め手は、山口社長の熱意かな。
仕事に関連する英文を読んで大体の意味を把握することが可能な程度。聞く、話すは大の苦手という典型的な日本人。昔、受験英語は得意な方でしたが…。
貴社以外の英語のレッスンでは、レッスン中でもなかなか英語が頭に浮かんでこず、言いたいことを言えずフラストレーションが溜まりました。結局、日本語で先生に言いたいことを補足してしゃべってました。
しかし、貴社の英語レッスンでは、英語脳にスイッチされたのか、たどたどしい英語ですが、英語で話す方が楽でした。英語→英語の方が、英語→日本語もしくは英語→日本語→英語よりも楽だなあと感じました。
仕事上、経理数値の読み方についてクライアントの方とディスカッションすることが多いのですが、前年比較や他社比較で数値の動きをみて、会社の動きや問題点等を予想することを無意識に行ってます。
絵を見ながらストーリーを英語で表現することは、日ごろ行っている経営分析と相通じるところがあることを発見できました。もし今度、経営分析等に関するセミナーの講師をする時は、貴社の授業を参考にしたいと思います。
右脳を使うので、ビジネスのアイデアがレッスン中にでてきて困りました。(笑)
これも、役にたったことでしょうか?
仕事柄、素晴らしい経営者の方々とお話する機会が多いのですが、皆さま経営数値の分析が的確です。
フレーズ法は、的確な経営分析ができる経営者の方にぴったりの勉強方法だと思います。ビジネスのアイデアもでてきますし、一石二鳥ですよ。
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